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チャイエス回顧録(4)

いわゆるチャイエス(中国系のセラピ)のお店は、ほとんどの場合は、「あり」です。むしろ「なし」のお店を見つけるのが難しいくらです。
ただ、6年ぐらい前は、そうでもなくて、健全店も多かったように思います。そういうわけで、いきあたりばったりで突撃していました。
チャイエス回顧録(3)で、紹介した自然堂、の周辺もチャイエス店は結構あって。何軒が訪問しましたが、最初に手を上下に振りながら。「私これはできないよ」といってくるお店だったり、セラピがいきなり二人出てきて、「なんだなんだ?そんなコースをオーダーしていないぞ」と思ったら「この子、新人。一緒にマッサージする」と、私が実験台になっていたり(ある意味ラッキーですが健全店です)。
かと思えば、恐ろしく狭い部屋(しかもピンクの裸電球が照明)に案内されて、いきなりセラピが脱ぎ始めて○○○○してきたり・・・いや、ここはマジやばかったな。セラピも相当若い感じだったし。私の知識では「中国人の女性って、○○○○をしない」という認識だったので、こりゃまずいわと。若くて(犯罪的に)、しかも人格崩壊、、かつて何かのドラマでみた「あへん窟」を彷彿させるお店でした。速攻で退散しました。しかも帰りは裏口の非常階段を案内されるという・・アドベンチャーな展開。

まあ、それでも楽しかったですね。いまではそんな冒険はできませんが。
別の意味で、マンションエステ(日本人セラピ)はアドベンチャー感があります。
再び、アドベンチャーを求めて行き当たりばったりで彼の地へと向かうアオキでした。
うーんでもやっぱり店名ググッてからの訪問になる。スマフォって便利(笑)

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助教授アオキ

Author:助教授アオキ
このブログでは、現在48歳の管理人(助教授アオキ)が、主として関西のメンズエステ、マッサージ店の訪問体験談を綴ったものです。
※あくまで訪問時点での個人的感想です。

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